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せみの幼虫

セミの抜け殻が今日も転がっていました。
幼虫が土の中にいる期間って3年~6年ぐらいだそうです。
そして成虫になってからは1週間というのが俗説ですが、
1ヶ月ぐらいは生きるらしいです。

でも何故幼虫の時に土の中で長い時間かけるんでしょうね?
調べてみましたが納得のいく答えはありませんでした。
何かしらの理由がそこには存在するはずなんですが謎は深まるばかりです。
子孫を高確率で残していく手段だと思うんですが。
何故でしょう?誰か教えてください。

そういえば子供の頃「ファーブル昆虫記」を興奮して読んだ記憶があります。
セミの話もありましたが、大砲(空砲)を打ったらセミは驚いて逃げるのか?みたいな内容だったような。
結果は何事もなかったように泣き続けたというお話だったと思います。
これってセミは音が聞こえるか?って実験だったんでしょうか?
セミの耳が良ければ、自分の鳴き声がうるさくてたまりませんね(笑)

う~ん?全くまとまる気がしなくなってきました。
来週にはセミの大合唱が始まることでしょう!ということで

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