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感激

201304

お客様からメッセージカードと共に誕生日のプレンゼントを頂きました。

コーヒーのわらび餅♪

いやぁ~ほんとに嬉しいですねぇ~

やってきてよかったと本気で思う43歳の春です(^^)

今年も気合を入れてがんばります(^▽^)ノ

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バクテリア

金魚の水をいい状態に保つにはバクテリアが不可欠なんです。
2種類のバクテリアが必要で十分量ができるまで約1ヶ月必要だそうです。
そのバクテリアが十分量になると
金魚にとって猛毒となるアンモニアや亜硝酸を分解してくれるらしいのです。
なので水が透明できれいそうに見えても水中は汚い可能性がある。らしいのです。

そして魚たちの病気にかかるトリガーは水の汚れが原因らしいです。
バクテリアは必要なのは知っていましたがここまで詳しくはしりませんでした。
今はちょこちょことHPで調べると詳しくわかりやすく解説してくれています。

今日は金魚たちが絶好調です。
もしかしたらものすごく水があったのかもしれないなぁ~と思ってみていました。
普通の金魚はものすごく強いので少々では死んだりはしませんが、もしかしたら息苦しかったのかもしれませんね。
この状態をキープしていきたいと思っています。

薬浴再び

金魚の尾ひれの調子がやっぱり上がらないので
今一度薬浴してみることにしました。
今度は塩も一緒に混ぜて試してみます。
だいたい0.5~0.6%濃度にしたらいいらしいのですが、
水1Lにつき1gで0.1%
なので1Lにつき5~6g必要という計算です。
大きな水槽ではなくて小さい水槽を薬浴用にしてだいたい20Lぐらい
なので塩は100g~120gが必要という計算になります。
これが思っていた以上に結構な量で大丈夫かいなと思うほどになりますが
少なすぎたら効かないらしいのでここは一発頑張って入れてみました。
水質が変わるので最初金魚もしんどそうでしたがやがて慣れてしっかりと泳いでくれるようになります。
薬が光に反応して効き目がなくなってくるのでダンボールで遮光して薬浴中は断食です。
かわいそうな気もしますが、これも病気を治すため!
初期のうちにしっかりと治して10年生きてもらうつもりでいます。
しかし金魚の飼育もほんとに奥が深いのです。

山本 敏彦です

カイロプラクティック担当の山本 敏彦です。

ここではもう少し詳しく僕の事についてかかせてもらいますね。

僕がカイロプラクティックに出会ったのは30歳前の時でした。
トヨタ系ディーラーの整備として働いていたのですが、
機械相手の仕事に嫌気が指していたときに紹介されたのがきっかけでした。

そこから開業を目標に色々と調べると
1ヶ月や3ヶ月で卒業して開業できると謳うところ。
そして1年制と2年制。
当時は2年制が一番長く人の体を触る仕事ということで
一番しっかりとした教育が受けられそうな2年制の日本カイロプラクティックドクター専門学院に入学しました。

授業内容は奥が深くそこでカイロプラクティックだけでなくその基礎となる解剖学はもちろん
基礎医学として整形外科学、病理学、免疫学などを徹底的に教えてもらいました。
アメリカのカイロプラクティック大学に解剖の実習にいったのもいい思い出です。

それが楽しくて楽しくて朝から晩まで勉強していたのを思い出します。
生まれて初めて勉強するのが楽しいと思うことができクラスではトップで卒業することができました。

しかし
卒業してから研修先や噂で流れてくる治療院の話はいいものばかりではなく
いい加減な施術やどうすれば回転率があがるかとかそんな所がたくさんありました。
悔しい思いが募るばかりでした。

ものすごく志をもった先生方もいらっしゃいましたが、何故かそういった先生方は総じて
苦戦している状況でした。

そこで
僕も自分の理想を追求するためにこのお店を立ち上げました。

1 一人ひとり丁寧に心をこめて対応する
2 安く通いやすい店にする
3 安くても決して質は下げない
4 嘘やいつわりでお客さんを惑わせない
5 誠実に対応する

たくさんの協力を頂きなんとか形にすることができました。

カイロプラクティックの理想もお店の理想もこれからもずっと追い続けていきたいとおもっていますので
TC Body Care Spaceをよろしくお願いいたします。
プロフィール

toshi

Author:toshi
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